夜空の星
冬の夜空は美しい 特に気温が下がったとき 冷気が透明度を上げるのかな そんな夜星を写すのも楽しい。 ここは八ケ岳の麓 名古屋を22時出発 この山麓には3時ころ到着スキー場の整備の音がきこえる。 これからほしの撮影にかかる 絞りはF8.0でバルブ 距離は無限大にして30分から40分 綺麗撮れます。
冬の夜空は美しい 特に気温が下がったとき 冷気が透明度を上げるのかな そんな夜星を写すのも楽しい。 ここは八ケ岳の麓 名古屋を22時出発 この山麓には3時ころ到着スキー場の整備の音がきこえる。 これからほしの撮影にかかる 絞りはF8.0でバルブ 距離は無限大にして30分から40分 綺麗撮れます。
明けましておめでとう 御座います アメリカのサブプライムローンに端を発した世界不況で派遣社員に対する有無を言わせぬ首切りにはビックリしました。この正月に寝るとこもない元派遣社員は小泉内閣の派遣法改悪の暴挙の結果です。 資本家の代弁者自民党の本性を見た思いです。
さて今回の写真は年賀状に使用した時の日の出版です。今年も宜しく
今年の夏0807頃ブログを発信四国の松山の坊ちゃん列車を載せてからあっという間に暮れになってしまいました。今日は名古屋駅のクリスマスイルミネーションを紹介します。
9月12日から四国松山に行ってきました。松山といえば道後温泉 坊ちゃん伝説とともに健全です。坊ちゃん伝説で目立つのはあの立派な温泉建物の横にある広場に、坊ちゃんカラクり、それと坊ちゃん列車が目立ちました。数少ない市電のある街を坊ちゃん列車と共存する形で街の観光の一役を買っている感じです。ではその1枚
ブログが繋がらなくなって半年、今日たまたま何回もIDを入れたりパスワードわ入れたりして今回もまたNGかと最後の試みをしたら繋がりました。ヨカッタの実感です。前回の写真は多度大社のあげ馬神事(5月3日)以来のブログになります。今日は特別に毎年1回は山登りをしているメンバーの写真を紹介しましょう。今年は7月22日~25日にかけて北海道大雪山旭岳から黒岳を縦走する計画で行きましたが、大雨で断念、普通の観光旅行をして帰ってきました。写真はこれからスタートする旭川の駅で撮ったもので皆さんの笑顔が素晴らしい。 ではその1枚
ゴールデンウイークの呼び物に5月4日5日に行われる多度大社のあげ馬神事があげられます。ほかにも浜松の凧揚げ、新城の火縄銃を使った合戦模様(武田対徳川)等がありますが、あげ馬は家から30分くらいで行けるのが魅力です。神社に向かって100mくらいの斜面を一気に駆け上がるのが最大の見せ場です。最後のあかり場は2.5m位の斜面になっており、一気に上がるのは至難の技で、この日(4日)は12騎のうち駆け上がれたのは2騎のみでした。写真は駆け上がった騎士と馬の興奮した様子です。
前回は信州須佐の桜を紹介しましたが、今回は信州高山村赤和観音のしだれ桜をお目にかけます。
4月25日~26日にかけて元写真クラブの連中と一泊桜見物のツァーに行ってきました。 行き先は高山村と信州須坂の桜の銘木10本を愛でるツァーで天候にも恵まれ、咲き具合もまぁまぁでそれなりに堪能してきました。 今日は須坂市天然記念物に指定されている大日向観音堂のシダレザクラです。
4月17日より立山への道[雪の回廊]が開通しました。それにあわせて室堂の宿も開業しました。私も山のメンバーと開通の日に合わせて2泊3日の予定で行ってきました。 宿はみくりが池温泉で温泉効果のありそうないい湯につかりながら撮影のチャンスをうかがっていましたが最初の2日間は猛吹雪で動けない状況でしたが、最後の日の朝素晴らしい撮影日和に恵まれ思いっきり撮影してきました。 ではその1枚をどうぞ
今年の桜は寒かったせいかとても綺麗だったような気がします。桜は散り際がいいので 日本人の気性にあうのか。散った花びらが川一面に溜まっている情景もとても綺麗ですよ。今回は五条川の花びらのあるふうけいをどうぞ
3月27日頃から咲き出した名古屋の桜も今日4月6日現在ようやく終わりに近づいてきました。開花期間中寒かった日が結構長持ちした感じですね。今日はソメイヨシノと新緑と枝垂桜のハーモニーの一枚をお目にかけます。撮影場所はヒミツ
3月23日に開花予定が示されてから今日は開花予定の31日より3日早く今日28日に満開になりました。ここ名古屋城は朝からひっきりなしの来園で大賑わいでした。今日は名古屋城の桜の写真をお見せしましょう。
しだれ梅は春の先駆けとして豪華絢爛な美しさを見せてくれます。名古屋では農業センター(天白区) 県外では三重県津市の結城神社が有名です。結城神社の梅は歴史と伝統のある風格を持っています。農業センターは10年くらいの歴史しかなく若さが売り物?という感じです。 では各1枚ずつお目にかけましょう。
昨日は版画風合掌造りをお見せしましたが 版画らしく 見えましたか 今日は水彩画風朝顔をお目にかけます。 水彩画らしく 見えれば合格ですね。 ではその1枚
私の所属する港写友会が一昨年行った撮影会での作品を版画風に加工してみました。下呂の街はずれに合掌村という民族集落博物館的な集落があります。 この合掌造りは劇場を目的にしたもので大変価値のあるものです。それではその一枚
7日の夜22時名古屋発03時30分白馬着 仮眠 05時30分頃より撮影準備 やがて東の空が明るくなり 鹿島槍から白馬にかけて空が赤く染まってきたが 下からのガスで山々の頂上が見え隠れし ガスの合間の一瞬を狙っての撮影であった。ではその一枚
奈良のお水取りという行事は全国的に知れ渡っていますが、この行事に関連したお水送りという行事があるのをご存知ですか。3月の2日若狭の神宮寺で、山伏姿の行者たちが法螺を吹きながら境内に入って本殿で神事を行った後、大きな松明に火をつけ本殿の廊下を歩き、その後境内で盛大な大松明が炊かれる。大勢集まった信者たちが、1本1000円で買い求めた松明を持って約2km離れた鵜の瀬公園に向かう。 川辺を松明が2kmにわたって続くのは壮観である。鵜の瀬では行者が水を川に流す行事があって終了する。ではその最終場面の鵜の瀬の幻想的な映像である。
名古屋から車で約2時間後在所岳ロープウェイ駅がある。8時30分始発の予定でで行ったが9時30分が本当の始発時間なのだ。前日からの積雪で素晴らしい眺望だ。9寺30分出発 窓からの景色は最高でした。頂上付近の樹氷が特に素晴らしい。 ではその1枚
2月の16日岡崎市のはずれにある滝山寺で鬼の面をかぶった鬼と住民たちが一緒になった火祭りが行われました。外敵を追い払う目的だったのか、鬼と人間が協調して行われる神事はあまりみたことがありません。それではその一枚
2月の10日三河鳥羽で火祭りがありました。男たちは神男と一緒に冷たい三河湾でみそぎをし 焚き火で暖をとり 夕暮れを待つ 7時半頃から高さ7mもある 焚き木に日がつけられた。 今日は3枚の写真でお目にかけます。
先週の土曜日(2月9日)に名古屋地方にも大雪が降りました。写真をやるものとしては大歓迎なのです。いつもの景色がガラッと変わります。特に雪が強く降っている情景はその厳しさとそこから現出する雰囲気がかもし出されます。今日は近くのイタリヤ村の雪景色をお目にかけましょう。
昨日に引き続き今日も樹氷をお目にかけます。単独でたっている樹は風上のほうの枝がかなり少なくなっており、風下側の枝は長く残っております。まさに自然の猛威なのですね。それではその一枚
昨日は王ケ頭の素晴らしい展望環境のことをお知らせしましたが、一泊した翌朝撮影希望者に対してバスで樹氷地点まで送迎して下さるというホテルの好意に甘えて撮影に行ってきました。ホテルから300mくらい下がった地点までバスが下りてくれ、2時間たったら迎えに来てくれるます。 それでは樹氷の一枚をどうぞ
先週の土曜日から日曜日にかけて長野県美ケ原の山頂にある王ケ頭ホテルに行ってきました。ホテルの標高は2034mの山頂にあり、360°展望できる素晴らしい撮影ポイントになっています。朝夕の光の具合も素晴らしく 東に浅間山、南に八ケ岳、富士山、西に北アルプス連邦、北に立山連峰が一望できます。今回は天候がイマイチだったので、ケータイで撮った山頂をお目にかけます。次の機会には山頂付近の樹氷をお目にかけます。
アドビー社の画像処理ソフトといえばかなり有名な存在ですが、その頂点にある製品がCS3なのです。写真関係の現像・レタッチ・加工処理なんでもできる程の優れものですが、問題は使いこなせるかががです。頑張って マスターするぞ" 写真は3年前にRAWで撮った雪の金閣寺をごらんください。
最近ケータイで写真を撮りパソコンに送っては楽しんでいます。あの小さなケータイのレンズで撮られも画素数は200万画素とか結構見られる内容です。ケータイで撮っていても誰も気にしないところがいい。それでは1枚見てください。
白川郷の今年最初のライトアップが1月19日に行われました。今年は雪が少なく一寸物足りない感じでしたが、それでも点灯されると結構幻想的なムードになりました。それではその1枚をどうぞ
1月19日朝錫丈の撮影終了後雪の八尾に向かう。あの風の盆の9月には20万人に脹れあがるがるとゆうあの八尾、今はひっそり日本人の原点のような素晴らしい町並みが現出した。
金曜日の夜11時 出発 翌朝3時頃 新穂高鍋平着 雪の錫丈頂上に朝日が当たり 赤く染まるという イメージで 夜明けを待つ。 気温はマイナス10℃ 近くの川から水蒸気が上がる関係で周辺はガスで視界はあるが イマイチの感である。7時一寸前くらいから日差しの兆候が現れる。ハッセルはセットしてあるが、朝焼けの瞬間は状況が手に捕れるデジカメが有効だ。やがて朝日に染まった。その瞬間の写真がこれです。
今日は成人の日名古屋市鶴舞公会堂に行ってきました。若さにあふれる成人式を迎える皆さんを見ると、活力をもらえるようなむ気がします。日本の未来 地球の未来 いろいろ問題はありますが、兎に角乗り切っていきましょう。おめでとう
皆さん明けましておめでとうございます。昨年は黄山の撮影旅行のことを書いているうちに年が暮れ そして明けました。結構長いブランクでしたが 実は乗せる写真がなかったのです。Xmasもお正月もありましたし撮るには撮っているのですが 気に入ったのがなかったのかな 3日から4日にかけて八ケ岳に行ってきました。朝焼けの赤岳 では どうぞ
写真において画像に気象条件が加味されると、写真が一段とアップされることは良く知られていますが、山岳写真に於いて霧(ガス)は大変大きな役割を果たしています。今回はその写真をお目にかけます。
黄山は1000m以上の高度の所にホテルや展望台があります。従って朝夕の景色が素晴らしい。毎日朝夕展望台に登って撮影しましたが、今日は素晴らしい雲海をお目にかけましょう。
黄山から帰ってきて1週間経ちました。2GBのSDカード3枚の情報量の減らし、そしてハッセルブラッドで撮った24枚撮りのブロニー22本を現像に出し、2Lサイズに焼くためのセレクトからようやく開放されました。黄山は1200mの高度にあり、渓谷美が売り物です。今日は断崖絶壁という言葉の本態をお見せしましょう。
11月28日~12月5日までの8日間 中国の黄山に行ってきました。ケーブルカーで入山 山のホテル暮らしが6日間 写真撮影の明け暮れでした。今回はデジカメで撮影した山の夜明けの写真をお目にかけます。黄山のことについて知りたい方がおられましたらメールください。
電子メール アドレス :
YRI05642@nifty.com です。
今日から(28日)から12月5日まで中国黄山へ山岳写真撮影に行ってきます。黄山は標高1200mの高度にあり、観光ホテルに泊まりこみながらの撮影です。 旅行会社から貰ったパンフレットを見ながら期待に胸を膨らませておりますパンフレットの写真を紹介します。
25日(日) 仲間で鶏足寺(木之本)に行ってきました。400年もの歴史のあるある名刹でといいたいところですが色々あって今は廃寺に近い存在でした。でも観光客が何故か多い。約800mもある石の階段が印象的で観光客が多くて写真にできなかった。石段の両脇に植えられた紅葉樹がその名残り その紅葉をお見せしましょう
今回は今日習ったばかりの勉強結果の発表です。 素材はビルを片隅に置いた写真と ロマンチックなムードのあるフォントのみ 作り方は結構難しい 約2時間くらいかかった。 夜空に星があるというのは 無限の夢を与えてくれるような気がしますね
それでは その作品を発表します
六本木の富士フォトサロンで写真鑑賞を終え、その日は新宿のビジネスホテルに泊る。厚生年金会館の裏にあるのでわかりやすく 且つ 安い。 翌日宿のバイキングスタイルの朝食を食べ 歌舞伎町を回ってから銀座に向かう。 銀座はファションの街だ、店の飾り付けを見て歩くのも結構楽しい。夕方 阪急デパートの通路にゴージャスな'Xmasイルミネーションを飾られていた。さすが銀座 洗練されている その1枚をお目にかけましょう。
土曜日から日曜日にかけて東京に行ってきました。 あの富士フォトサロン(六本木に移転)でAMA公募展があったので、ここのところずーと入選して見に行くのが楽しみになってます。その理由は昔の山仲間が一緒に見に来てくださることです。今年もきてくださり楽しく食事をご馳走になりました。 今年の作品をお目にかけます。
昨日は立山の称名の滝をお見せしましたが、今日は黒部です。宇奈月から雨の中トロッコで欅平に向かいました。雨はほとんど止むことがなく、ハイキングコースの祖母谷に向かう道も崩れて予定変更 猿飛峡に行き展望小屋で昼食をとる。この写真は欅平に向かうトロッコが列車待ち合わせの停車時に撮ったもので剣の方の山が雪をかぶっている。
11月11日7時20分雨の名古屋駅前を出発、東海北陸自動車道で富山へ、そして立山へ、雨の称名の滝を見に行く朝からの雨のせいか周辺の山からもたくさんの滝ができて壮観だ。称名の滝と並んで落ちる右側の滝は普段はないという。何しろ350mの落差、兎に角すごい では その1枚 明日は黒部の秋の写真をお目にかけます。
前回はJR名古屋駅のJR高島屋のイルミネーションを紹介しましたが、これも形を変えたイルミネーションかな 名古屋港100周年を記念して11月9日帆船日本丸と海王丸の2隻が相次いで入港しました。 歓迎式があり、その日は写真を撮ったり、 外観から楽しむかたち。 翌日10日、海王丸の船内開放で、たくさんの見学者の長い行列ができました。 この写真は入港した日の日本丸の夜景です。長旅お疲れさんでした。
JR高島屋の'Xmasイルミネーションのライトアップは昨夜から開始されました。昨日はイルミネーションのその部分だけでしたので、今日はあの高層ビルの中でどんな風に位置づいているのか をお見せしましょう。 それではその1枚
昨日は噴水のライトアップに七色の色彩を施してハイ七色の水流るるとしゃれた?1枚をお目にかけましたが、今夜は予告どおりにJR高島屋大画面がライトアップされました。 兎に角画面が大きい 圧倒される そして綺麗だ 動画手法も素晴らしい。 収益を政治献金などにまわさずに このライトアップ画面に還元する企業の姿勢には 企業家の良心を見る思いがする。 ではその1枚
これまで凅沢の秋と上高地の秋を紹介してきましたが11月上旬にもなると都会にも秋が訪れてきます。それは'Xmas商戦に向けたイルミネーション合戦が展開されることです。今夜からJR高島屋のイルミネーションが点灯します。今日はその嵐の前の静けさの中で鶴舞の噴水塔から噴出す水に花火の光をラップさせ七色の色調を演出させてみました。 ではその1枚
昨日に続き今日も上高地の黄葉です。この写真は下流から上流に向かって撮影したものでスケール感のある写真で好きだ。 ただ上流の方の唐松は白っぽくなっているのが気に入らない。 時期的に過ぎてしまったというべきが 光の関係でこうなるのか よくわからないが でも いい感じ であることには間違いない
名古屋発上高地行き今年最後のバスツァーに行ってきました。木々は葉を落とし唐松の黄葉も色があせかけているのもありました。天候は快晴で時々うろこ雲になったり刷毛雲になったり最高でした。今回は大正池からはなくバス停から梓川沿いに少し戻り対岸に渡り黄葉の撮影スポットに行きました。逆光なのですが、デジカメですから黄葉が好みの色になってくれるように調整しました。絶対値というよりイメージどおりの色になってくれるのがうれしい ではその1枚
前回は京都南禅寺の紅葉をお見せしましたが、今日は少し離れた真如寺の紅葉の1枚をお見せしましょう。建物と枝ぶりいい紅葉がバツグンです
秋といえば紅葉 前回は三段染めの写真をお見せしましたが, 京都の紅葉も素晴らしい 私は南禅寺と真如寺の紅葉が好きです。両寺の距離も近く訪れる人も大変多いです。どちらも紅葉の木はそれほど多くないのですが お寺の建物との大変よくマッチして美しい
今日は南禅寺の1枚です
昨日ははやくもサンタさん現ると書きましたが、兎に角秋は着実に到来しつつあるのは間違いない。例年であれば凅沢の紅葉は10月の5日ころがピークあったが、今年は10月の15日頃がピークで10日は確実に遅れています。 よく紅葉のピークの状態に雪が来ると三段染とかで大変貴重がられます。空の青、雪の白、紅葉の赤の写真を作って見ましょう青空の空、山頂に降った雪の白、このとき紅葉が遅れているときは山麓を紅葉のブラシツールで刷毛れば三段染めの出来上がりです。 ハイ一丁あがり
昨日柳橋の交差点角のスペースにトナカイとサンタがおりました。温暖化現象で秋も実感できないうちにもう 'Xmas ? とビックリする。これがニュース性があるとして新聞社に持っていけば喜ばれ翌日の新聞に載るかも 載らないかも わかりませんが… それでは その1枚
私の場合もう1件作品作りがあるのです。写真のレタッチやアートを作るベテランの多いグループにも所属しておるのです。そのグループは 課題写真 を提示し、 それを加工して持ち寄る方式です。今月はテーマーが 花壇 このテーマの写真を、私なりに加工したものと一緒に公開してみます。何でもそうかもしれませんが、結局 アイデァの豊かな人に叶いません。私の場合それがイマイチなのです
前回お知らせした地下道は、これまでの地下道と異なり壁のあちこちに動物やいろいろな絵を描いてあり 絵の周辺はカラフルな照明を施したりして 楽しい地下道になっています。本日の1点は地下道で見つけたポスターの絵柄と地下道に書かれた猫のジャンプを組み合わせたものです では その1枚
毎度のことながら変換ミスがあり スミマセン
いろいろなクラブが1年間の活動の総括として作品展に向けた作品作りが活発だ。私の所属しているクラブは勉強する場所が2箇所に分かれているので、2箇所で作品展をやることになりました。さすがわがクラブ 前の場所で展示した作品はほとんどなく短い期間に意欲的に作品を展示されました。さて私は前回の作品展に出品した作品はなんと同じ場所で取材したもので作っています。その場所は地下鉄名古屋駅からルーセントビルに行く地下道なんです 今日はその地下道を背景にした作品です 題して異空間
10月は空気も澄んでお月様の大変綺麗な月ですね。 ススキにお月さんハイこの1枚
今日の話題も大道町人芸祭り 高さ10センチ以上もある下駄をぐるりっとまわしながら歩くことは 俄か花魁にとって大変なことだろうとつくずく思う それとあの絢爛豪華な衣装 これも ものすごく重そう もっとも美しくなるためには苦労はいとわないのが女性とはゆうものの… 1枚送ってみます
大道町人芸祭り2日目です。 金粉ショウのことについて書きます 何しろ男も女も褌のみのスッポンポンで金粉塗りまくって そして進行ににつれて男女の芸術的からみ 男が女を抱え上げ ぐるぐる回し その後松明に火をつけて激しく踊り 口に含んだガソリンを松明に吹きつけ 火柱を上げる。 この祭り最大の人気番組に間違いないのです。 東京あたりからも写真を撮りに見えている様子 混んで混んで 掏りの最高の稼ぎ場になっているのも間違いないようです。それでは金粉ショウの写真を送ります。
名古屋の大須(上舞津)では毎年名古屋祭りにあわせて大道町人芸祭りが繰り広げられます。今年は名古屋祭りより一週間遅れで単独で開催されました(10月19日~21日)。 チンドン屋さんと金粉ショウと花魁道中が有名。中でもチンドン通信社は30年近く欠かさず?参加して好評 それと金粉シヨウも有名男も女もふんどし?のみの裸に金粉を体に塗りつけて踊り、最後のほうでは松明を使って踊りまくり、口から火を吐く荒業をみせる。 花魁道中は 大須の商工会が主催して人気を博している。 チンドン屋さんの熱演振りをフォトショップを使って画像処理したものでお見せしましょう。明日は金粉シヨウをお見せしましょう。
今日は凅沢の紅葉は殆どナナカマドによるものであり, 真っ赤なナナカマドと灰色の山肌の色と好対照でより鮮やかな印象を与える。でも新雪に会い、朝日が当たるとそれまで耐えていた力が一気に抜けたように節から地上に落ちててゆく情景を見たことがあります。自然の厳しさを見た思いでした。今日は1枚は凅沢のナナカマドをお見せします。
凅沢についてまた書きます 兎に角 自然の素晴らしさを実感できる最高の場所です 流れる雲 立ち上るガス 光が当たる 影ができる それらが一瞬の美しさにつながってくる夕景は太陽が山の向こうに沈んでゆくのであまりドラマチックでない やはり朝の凅沢が素晴らしい 夜明け前 ガスの中に山肌がうっすら見え幻想的 一枚添付します さてその後 山肌を赤く染める モルゲンロートのドラマが始まるのです
昨日も凅沢のことについて書きましたが 今日もその続き 兎に角この時期になると凅沢に向かって行列が続く 今回は時期的に遅く日曜日泊まりだったのでそれほどでもなかったが4年ほど前が私が行った時は畳1畳に5名寝てくださいとかメチャ混んでいました。 その魅力は何といっても男性的な山々に囲まれた 中庭に真っ赤にもえるようなナナカマドとのコントラストにあろうか思います。 その中で目立つのが重たそうな三脚と重たそうなカメラをいっぱい詰めたリュックをカメラマンと 女性のグループはコンパクトカメラをお洒落にもっているのが対照的だ さて今日も770万画素のコンパクトカメラの撮った凅沢のすばらしい景観をご覧ください
11月13日~15日にかけて凅沢に行ってきました 天候にもメンバーにも恵まれ 最高の紅葉を満喫してきました 持って行ったカメラは770万画素のコンパクトタイブのデジカメ
重たい三脚と重たいカメラから開放されたことはそれなりにですよ マイフォトの通りです
画像処理は商業写真の分野から発展したそうな 夕景を撮るため何日も○○海岸で待っているわけには行かない ソフトを使えば一瞬で夕景ができる
でもこのソフト アマチュア用としてはエレメント5 プロ用ではCS3がその代表的なものだ
フオトアートは新しいアートに発展するかも知れないですね
画像処理で銀鉛でもデジタルでも 色調補正やフイルターによる色調強調は写真の領域に入っていますが 画像と画像を重ねたり 切り抜いて貼り付けたりして画像を作る手法はデジタルの独壇場となってきますと それは写真なのか 写真でないとか 喧々諤々となってきます さて皆さんどう思いますか
そこで生まれてくる言葉 そうです フオト+アート なのです 略してフオトアートです
画像処理については 単に写真を補正(見た目の感じに近ずける)場合と それを意図的に変更(例えば白昼の写真が夕景に修正)した場合とでは明らかに違いがある訳ですが さあ 皆さんは どう 思いますか
私はどっちでも いいと 思います 要は自分が気にいればよいのです
皆さん こんにちは 昨日写真仲間に勧められて 今朝からniftyのブログのページを見ながら本文作成まで漕ぎつけました 写真が好きで長らくやってきました 銀鉛からデジタルに移行しても平気でした 7~8年前から写真と結びつけたパソコンで画像処理のお勉強しておりましたので…
フォトからアートに変身させること興味のある方 一緒に遊びましょう
今日の写真はTste用です
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